2011年4月28日

私にとって日本ならではない風景

散歩する時に、日本ならではない風景を撮っています。
中国ではほとんど自動販売機が置かれていませんので、この写真を撮りました。撮った時間は去年の春ぐらいかな。
散步的時候,把只有在日本才能看的風景拍下來了。
在中國幾乎看不到自動販賣機,所以我拍了這張照片↑  拍攝的時間大概在去年的春天。



この木、実際に大きかったです。                 這棵樹其實非常大噢。



これは去年の秋、サイクリングした時に撮ったものです。
這張是去年的秋天,出去騎車的時候拍的。

そのような写真をハガキにして、中国にいる友達へ送りました。
皆は「環境はとてもよさそうに見えるけど、歩いている人の姿はほとんど見かけないので、なんとなく寂しい感じ」と言いました。
                                        
我把這樣的照片做成明信片寄給了在中國的朋友。朋友們這樣說了“看起來環境非常好的樣子,但是卻看不到人影,感覺有點浪費了。”


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2011年4月26日

白神

「白神」って何でしょうか?         “白神”是什麼呢?
まず写真をいくつか見てみましょう。          首先來看看幾張照片吧。


 正面↓


                                   
翌日、蕾が開きました。     第二天,花蕾綻放了。



匂いを嗅いでみたら、ちょっとした薄い香りでした。
 
             試著聞了聞花朵的氣味——有淡淡的清香!



実際にとても大きな花ですよ。花びらが大きく重ねていたのです。
この花も牡丹で、「白神」といいます。

其實它是非常大的一朵花兒呢!花瓣大而層層重疊!
這也是牡丹噢,名叫“白神”。


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2011年4月24日

可愛い花たち

可愛い花たちの写真を撮りました。

把可爱的花儿们拍下来了噢:)

ツツジです。/ 杜鹃花(又名映山红)



                  牡丹です。/ 牡丹花。


  
ハナミズキです。/ 开花山茱萸。     


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2011年4月23日

食べられるラー油

今日は食べられるラー油を作りました。

今天做了些辣椒油。

對於生於湖南的我來說,自己做辣椒油是非常輕而易舉的事情。
在我的故鄉,一般的辣椒油都是用來拌飯吃的,所以就沒有必要加上“可以吃的”這幾個字了。
想到有關飲食文化。
在中國說到辣——四川or湖南。
四川,麻辣。
湖南,純辣。
為什麼吃辣?
  我想,這最為關緊的原因要數環境了。湖南,一年之中有三分之二的日子不是下雨就是陰天,在這樣潮濕的環境中如果不吃辣,很容易得風濕的吧。

湖南省出身の私にとって、自分でラー油を作ることは簡単なのです。
故郷では、ラー油はご飯と一緒に食べるものです。それで中国語に訳す場合は「食べられる」を加える必要がないと思っております。
飲食文化に関することを思い出します。
中国では、「ラー」というと、大体の人が四川省か湖南省のことを思い出します。
四川、マーラー。
湖南、純粋のラー。 (ラー 辛いという意味です、それは中国語の発音で、漢字は「辣」です)
どうして辛いものを食べるんですか?
  それは恐らく環境の原因はポイントです。湖南省では、一年中に2/3の日は雨か雲か、非常に湿度の高い環境とも言えます。ですので、辛いものを食べないとリュウマチになりやすいといわれています。


湖南省で育てられ、雨に慣れたかもしれません。今の私、なんとなく雨の日が好きです。
今日のラー油は友達の分も作りました。ラッピングをしてから完成です:)

在湖南長大的我,也許早已習慣了下雨的日子。現在的我,有些喜歡下雨的日子。
今天也為朋友做了些辣椒油,打上包裝,完成!




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